犬が火傷した時
- 犬の火傷は水泡が出来ないので、軽症に見られがちで、とくに長毛種の場合は気づくのも遅れがちですから注意が必要です。
- 発見が2、3日遅れると、患部に粘りのある緑色のかさぶたが出来ます。
- 患部を冷たい水で冷やします。
- 重症の場合は、皮膚が焦げたり、むけて赤くなっていたりする。
- 患部に触れないように、油紙などを置き、毛布で包んで病院へ連れて行きます。
激痛でかみつくこともあるので気をつけて!
<症状>
<応急処置>
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