犬の感電

    とにかく最初に電源を切りましょう!!

      <症状>

  • よく見られるのが、室内で飼育している小型犬が、家電機器のコード等をかじって感電する事故です。

  • 口の中を火傷しています。

  • ひどい時には肺浮腫が起こっていることもあます。

  • ショックで放尿していることもあります。


  • <応急処置>

  • 犬が放尿していたら、その尿に触れないように注意して、電源を切ります。

  • 呼吸が止まっていたら人工呼吸をします。




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